スマホ販売員[スペ太郎]の悩ましい人生

スマートフォンを販売し続けて5年、、先の見えない人生を送っています。しかし、スタッフの入れ替わりが激しいこの業界。常に新人の方々はどう販売をして行けばいいのか、もはや私と同じく電気屋さんなどに配属された人間はケータイコーナーには立てず家電コーナーでこれなんの仕事や!って思いながら働く人生。皆さん力を合わせて乗り越えて行きましょう

光回線の工事が遅い?そんな時はドコモのhome5Gで乗り切ろう!

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光回線を申し込んだけど全然工事の予定か決まらない。工事日が2ヶ月以上先になると言われて困っている。

 

こんな予期せぬ事態に頭を抱えている方いらっしゃるのではないでしょうか?

 

光回線は通常でも導入までに2週間ほどは時間を要する事がほとんどなのですが、引越しの繁忙期や2月~4月の新生活シーズンに申し込みをした方は導入までの時間がさらに長くなることは大いに有り得ます。

 

とくに2021年以降はコロナの影響により、より一層の光回線需要が高まり工事を3ヶ月以上待っているという事例も多々見受けられます。

 

このような状態はユーザーからすると受け入れて、ただ導入を待つことしかできず工事を早めて来れ!というのは不可能です。

 

そうなれば別の方法で対策を考えていくしかありませんので、この記事を読んで光回線の導入まで、どのようにして対応すればいいのか参考にしてみてください。

 

 

目次

 

  • 工事が遅い時はドコモのhome5Gがオススメ

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光回線サービスを申し込みしたけどまったく工事が進まずに困っている。工事日を決める連絡が遅すぎてWiFiが使えずに困っている。

 

このような場合は、ただ待っていても、光回線事業者に問い合わせしてもどうすることもできません。

 

しかし、光回線が利用開始できるまでの繋ぎのWiFiを別の事業者から契約するという方法で対策をすることはできるのです。

 

契約をして即日使い始める事ができるWiFiサービスは種類がたくさんあり、読者様の環境によってオススメできるWiFiサービスは異なります。

 

今回のような光回線の工事まで繋ぎとして使いたい!と検討するような場合はドコモの「home5G」が非常にオススメです。

 

home5Gは違約金がないホームルータータイプのWiFiとなるため、光回線が利用できるようになったら違約金を支払わずに解約ができます。

 

通信費も月額4950円と高すぎず安すぎずといった金額設定なのでコスト面でも悪くはないでしょう

 

契約時のキャンペーンを要確認

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ドコモのhome5Gは申し込みをする窓口によってキャンペーンが異なります。

 

そもそもhome5Gは機種代金が39600円するモデルとなっていますので、違約金は0円でも契約した時点で本体価格39,600円を一括払いもしくは分割払いで購入する形になります。

 

キャンペーンの特徴としては

  1. キャッシュバックやポイント還元
  2. 機種代金の端末値引き
  3. 期間限定での基本料金値引き

 

この3種類が基本的な還元方法と考えられます。

 

光回線が使えるようになるまでの繋ぎとして契約を考えるのであれば、なるべく機種代金への還元を検討される方がオススメにはなりますが、還元額によっては別の方法を選んでもまったく問題はないでしょう。

 

参考としましてYAMADA電気の公式Twitterで一括0円キャンペーンを行っていたtweetを載せておきます。

※時期や地域によってキャンペーンは異なります。

 

このように、さすがに機種代金が0円にならなくともある程度値引きが入るようであれば契約がオススメとなります。

 

また家電量販店で申し込む場合に機種代金値引き以外にも、購入する家電製品値引きもできる店舗があるようなので合わせてチェックするようにしたらいいでしょう。

www.sumahoou.com

 

そもそもhome5Gは月々サポートがある!

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home5Gは契約するにあたり、機種代金の値引きがなくても36ヶ月間の継続利用をすることで機種代金を実質無料にできる「月々サポート」という値引きがあります。

 

通常home5Gを契約する場合に、36回の分割購入を選ぶ事が多いのですが

 

機種代金 1100円/月×36回

月々サポート △1100円/月×36回

 

このように月々サポートによってhome5Gを契約している間は機種代金と同額の値引きが入る仕組みとなっています。

 

ですので、キャンペーンで機種代金の値引がなく購入したとしても継続して利用している間は同額の値引きが受けられます。

 

機種代金をキャンペーン等で一括購入した場合も36ヶ月間1100円の月々サポートは適用できますので基本料金4950円から1100円引かれて3850円/月での利用が可能となります。

 

もしも機種代金の値引きキャンペーンではなく、月々サポートの実質無料という内容だけで契約した場合は解約した際に、月々サポートの残り回数は受けられなくなるので機種代金×残回数は全て自己負担になるということは認識しておきましょう。

 

繋ぎのWiFiではなくメインとしても!?

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実際に光回線のサービスがなかなか利用開始できず、繋ぎとしてドコモのhome5Gを契約した場合に通信品質の観点からそもそも光回線を使う必要があるのか?

 

このような疑問に行き着く可能性があります。

 

光回線は通信環境がWiFiサービスの中で1番安定しやすいと言われているためオススメの固定回線となっていますが、実際に携帯電話をWiFi環境で利用する時は一定の通信速度が出ていればまったく問題がありません。

 

目安の通信速度としては20M~30Mほど速度が出ていれば動画視聴といったデータ容量を必要とするコンテンツは楽しめます。

 

光回線では100M前後の速度が利用できる状況も有り得るようですが、現在の私達が普段利用する携帯コンテンツはここまで高速な通信速度は必要ないのです。

 

結論ドコモのホームルーターを契約して、通信速度が20M~30Mは普通に可能な通信速度だと考えられるので実際に契約してみたら光回線に切り替えなくても

 

ドコモのhome5Gで問題ないとなれば、光回線を辞めてhome5Gをそのまま継続してもいいかもしれません。

 

光回線のキャンセルは注意点あり

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ドコモのhome5Gを繋ぎとして契約したが、実際に利用してみると通信環境に満足してしまい、光回線に切り替えるのが面倒でそのまま継続したいと考える事もあるかもしれません。

 

このような場合は光回線をキャンセルするのも1つの方法になりますが、光回線をキャンセルするには気をつけなければならない注意点があります。

 

光回線の申し込みが完了している場合、工事日をいつにするのか事業者から連絡が来るのを待つ期間があります。

 

キャンセルするにあたり、工事日を決めるまではほとんどの事業者で料金のお支払いをすることなくキャンセルは出来ますが、工事日の日程を確定させてしまっている場合はキャンセル料を取られる可能性が高いです。

 

home5Gをそのまま利用したいと考えた場合は、今から工事をキャンセルしてしまったら費用が発生するのかを事業者に確認してから今後どちらを使っていくのか検討をするようにしてください。

 

  • 光回線の導入が遅すぎる場合の理由

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光回線の申し込みはとっくに終わっているのに、いつまで経っても光回線を利用できない。

 

工事日を予約できるのが3ヶ月以上先になると電話で伝えられた。

 

このように光回線の申し込みをする時期によっては、予想を超えた悲しい現実に遭遇してしまう可能性が有り得るのですが

 

  1. 引越しシーズン
  2. 新生活の季節
  3. コロナの影響

 

このような原因によって、光回線の開通が大いに遅れる場合があります。

 

まだ引越しが住んでおらず、これから引越す予定だった方は引越し先の住所が分かっている状況なのであれば直ぐにでも申し込みをするようにしましょう。

 

引越しシーズン

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引越しシーズンは3月~4月頃で、その次に8月と10月が若干引越し件数は増える傾向にあります。

 

3月~4月の引越し件数は、その他の時期と比較すると約3倍ほどの件数に増加します。

 

そうなれば必然的に、新居でWiFi環境を新規導入しようと考えるユーザーが増えるので光回線の工事は予定が立てにくくなるということになるのです。

 

新生活の季節

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新生活の季節は1月~3月頃で、引越しのシーズンとほとんど被ります。

 

当たり前のことですが、新生活を始めるので引越す。こういう理由が関係してくるからですね、

 

新生活を始めるにあたり、家電量販店などで家電製品を前もって購入する方は

 

家電購入と同時に光回線の案内が行われる事が多いので、知らず知らずに新居へ行かれる方は少ないでしょう。

 

引越してから家電製品を購入するという考えだったり、不動産業者がWiFiサービスの説明をしてくれなければ入居するまでWiFi環境が無いことに気づく事もあるので前もって確認をしておくようにしましょう。

 

コロナの影響

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2020年の1月頃から日本で流行し始めたコロナウイルスですが、コロナウイルスの流行に合わせてリモートワークや在宅ワークが一気に普及しました。

 

リモートワークは映像でのやり取りが主流なので安定したWiFi環境を必要とし、光回線の導入が優先事項と考えられています。

 

今まで光回線を必要としていなかったユーザーも、仕事の為に光回線を申し込む必要が出てきたので、純粋に工事件数の母数も増え、工事の遅れの原因ともなりました。

 

2022年はリモートワークに対しての落ち着きを少しは見せるかと思われますが、新型の流行によってはいつ光回線の需要が増えてもおかしくありませんので要チェック事項となります。

 

  • 光回線の工事が待てない場合の対処方法

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光回線の工事日までどうしても待てずにWiFi環境が必要な場合は、なにかしら対策を考えなければなりません。

 

方法は何種類かあるのですが、どの方法を選んだとしても緊急での対応策となりますのでデメリットはついてきます。

 

思いつく方法とデメリットを記載しておきますので、どうしてもWiFiが急ぎで必要ということであれば試してみてもいいかもしれませんね。

 

携帯のプランを大容量プランに変更

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WiFiが必要な理由が、パソコンに繋げるためだったりスマートフォンのデータ容量を増やすためであれば、携帯の料金プランをまずは変更する方法をオススメします。

 

携帯の料金プランは、どこの携帯会社と契約しているかにもよりますが

 

大手の携帯会社であればデータ容量が無制限の大容量プランを提供しています。またパソコンなどに接続して利用するのであればテザリングという機能で対応する事も可能です。

 

auとソフトバンクはテザリングになると30GBまでとの制限がありますが、ドコモであればテザリングも無制限になりますので非常に優秀です。

WiFiがなくてもテザリングで無制限!?ドコモと楽天が熱い - スマホ販売員[スペ太郎]の悩ましい人生

 

デメリットとしましては、プラン変更を行ったとしても即時での変更ができず申し込みを行った翌月からプラン変更が適用される仕組みになっていることです。

 

速度制限がかかったのでWiFiが必要!と考えているのであればプラン変更しても翌月からの適用になりますので当月中は何も改善できないということになるのです。

 

別のWiFiを契約する

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光回線の工事を待つ間に別途でWiFiサービスを契約する方法も考えることができます。

 

この場合は即時で利用できるWiFiを契約しなければ意味がありませんが

 

モバイルルーターや、コンセントタイプのホームルーター、別回線契約でのテザリングが契約したら即時で利用できるWiFiサービスになってくるかと思われます。

 

モバイルルーターやホームルーターを契約する場合、デメリットとして機種代金が掛かる。違約金が発生する可能性がある。契約内容によっては使いすぎると速度制限がかけられる可能性があるといった内容が考えられます。

 

光回線の開通を待つ間、2ヶ月間くらいしか必要としないのに機種代金で5万円もしはらったら非常にもったいないですよね。

 

テザリング用でSIMカードを新規契約する方法は、デメリットとして

 

メイン端末に接続するのであれば、テザリング用で端末がもう1つ必要になる。スマホのバージョンアップデート等テザリングWiFiでは対応できない機能もある。

 

このようなデメリットが考えられます。

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他社の固定回線を申し込む

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光回線の工事日が長期的になりそうであれば、他社の固定回線サービスを再度申し込みしてみる方法も考えることが出来ます。

 

光回線サービスではありませんが、ケーブルテレビサービスとして有名なJCOMなどは導入が早い事でも有名です。

 

他社の光回線サービスを申し込む場合のデメリットとして、本来予定していた光回線よりも早めに工事日を決めれるかもしれませんが

 

正直、光回線の提供元はほとんどがNTTのため導入のタイミングは余り変わらない可能性が高いのと

 

2つ申し込みをすることによって、結果的に契約しない事になる光回線はキャンセルする必要があるので手間になります。

 

さらに工事日まで決めてしまっていた場合はキャンセル料が発生する可能性も考えられますので注意が必要になります。

おすすめの光回線7選を比較!速度か最安どちらの種類をあなたは選ぶ? - スマホ販売員[スペ太郎]の悩ましい人生

 

  • 光回線の申し込みはお早めに!

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引越し先にて、光回線を使う予定の方はとにかく申し込みを早めに終わらせるように心がけましょう。

 

引越しの入居予定よりも早めに申し込みをして、工事も早く終わらせなければならない。こんな決まりはありませんので

 

入居予定よりも早い日にちで工事ができると分かっても、入居予定日に合わせて工事日は組めますので安心して申し込みはできるでしょう。

 

1つ注意事項があるとすれば、キャンペーンでキャッシュバックの還元などが関係してくると

 

申し込みから3ヶ月以内に開通しなければならない。といった条件つきになる可能性もありますので、キャンペーンの内容次第では開通タイミングを気をつけるようにしましょう。

 

一戸建て、アパートはとくに要注意

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光回線の申し込みでとくに工事日が遅くなるのが、一戸建てタイプと呼ばれる申し込みプランです。

 

一戸建てタイプの光回線導入は、申し込みした住所まで直接光回線を引き込む流れになりますのでマンションタイプよりも時間や労力がかかります。

 

マンションタイプはマンションの共有部分にある光配線を部屋まで引き込むだけの作業になりますので比較的簡単な作業で完了する訳です。

 

一戸建てタイプは、一戸建ての建物だけでなくアパート等でも対象のプランになる可能性がありますので

 

学生の一人暮らしや、新卒社会人がアパートを借りた際にはWiFiが一戸建てタイプになり導入までかなり待たされるケースはよくある内容となってきます。

 

  • 繋ぎのWiFiを契約する注意点

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光回線の工事日までWiFi環境がないことに困ってしまい、光回線が開通するまでに利用する繋ぎのWiFiを契約する際には注意するポイントがいくつかあります。

 

当ブログでは、ドコモのhome5Gをオススメさせて頂きましたが

ドコモ home5G

 

オススメした理由としては

  1. 定期契約がないので違約金が発生しない
  2. キャンペーンによっては機種代金も安くなる
  3. データ容量の制限がない

 

このような内容から非常にオススメできる契約方法だと解説させて頂きました。

 

即時で利用できるホームルーターやモバイルルーターはhome5G以外にも、もちろんたくさんのサービスが存在しています。

 

目先で困っているから、何も分からずにとりあえずWiFiを使いたい!と適当にWiFiサービスを契約することは本当に危険なので、必ず契約内容をしっかり把握してから契約することを意識しましょう。

 

代表的なホームルーターの契約内容について簡単に解説をさせて頂きます。

 

ソフトバンクAir

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ソフトバンクAirは、その名の通りソフトバンクグループから提供されているコンセントタイプのWiFiホームルーターです。

 

ソフトバンクの携帯電話をセット割で安くできたり、データ容量の制限がない事が大きなメリットとなる契約内容ですが

 

ソフトバンクAirはホームルーターの中でも機種代金が高い事には注意が必要です。

 

機種代金はモデルによって異なりますが、6万円~7万円ほどがホームルーターの機種代金となります。他社が2万円~4万円なのに対しソフトバンクAirの機種代金は2倍近くの金額設定となっています。

 

しかしソフトバンクAirは継続利用をすることで、機種代金と同額の割引を毎月適用することができるため

 

36ヶ月利用することで機種代金は実質無料になります。

 

今回は光回線が利用できるまでの、繋ぎとして利用するWiFiを考えていますのでソフトバンクAirを短期的に解約すると機種代金が恐ろしい事になってしまう訳ですね。

 

ソフトバンクAirを契約するのであれば36ヶ月以上の長期的利用を前提とする際に契約を考えるようにしましょう。

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WiMAX

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WiMAXは持ち運び用のモバイルルーターが有名なWiFiサービスですが、コンセントタイプのホームルーターも提供を行っています。

 

WiMAXは契約できる代理店窓口が多岐に渡るため、申し込みをする代理店によって

 

  1. 機種代金
  2. 月額の通信費
  3. 定期契約の違約金

 

このような項目が大きく異なります。

 

今回のようにWiMAXを光回線が導入されるまでの緊急用として契約を検討するなら、機種代金と違約金が少ない代理店を見つける必要があります。

 

どれだけ月額の通信費が安くても、違約金が高額だったり解約した際の機種代金残債がたくさん余っているようであれば意味がありません。

 

WiMAXは改めて申し込みできる窓口が多いため、一概にどの契約方法を選べばいいのか伝える事が難しいのですが

 

機種代金と違約金には注目をして契約を検討するようにしてください。

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短期解約を理解しておこう

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光回線が導入されるまでの繋ぎとして変わりのWiFiサービスを契約した場合、光回線が利用できるようになったら緊急用として契約したWiFiサービスは不必要になると思いますので解約をすることでしょう。

 

ここで注意点となるのが、変わりのWiFiサービスを契約してから契約期間が間もないのに解約をすると短期解約という扱いになる可能性があります。

 

短期解約として扱われた場合、短期解約をした通信事業者と一定の期間契約ができなくなる制限が設けられる場合があるのです。

 

WiMAXを今後いっとき契約できなくなっても問題ないということであれば短期解約しても問題ないかもしれませんが、細かい詳細は通信事業者としても好評していないため実際の所はなんとも言えないのが現実です。

 

半年以上利用すれば短期解約になる可用性は低いと思われますので、この期間を目安に光回線への切り替えをおこなえると料金が二重請求になることもなく

 

スムーズに光回線サービスへの変更が可能になることでしょう。

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